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| 適度に柔軟性のある柔らかめのラバーを使用。波形ピッチのパターンを施すことで指先のズレやすべりを抑え握り心地をアップさせました。新しい感覚でありながら、ナチュラルな握り心地を体感出来ます。 |
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| 柔軟性・耐久性はもとより、軽快車・シティ車のユーザーが素手で握ることが多い点に着目。いかに自転車を操作するのに適した握り心地を得ることができるか、またいかに心地よく使ってもらえるかを素材から吟味し、各部に採用しました。 |
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| ATBグリップ『AG-009X』で得たノウハウを軽快車・シティー車用グリップにフィードバック。装着時ハンドルバーに対し2°傾く設計を採用。腕の筋肉へのストレスを軽減させ、より長時間のライディングをサポートします。 |
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グリップを握ると必ず発生する手のひらのムレ。これまでグリップの多くは手のひらと接する部分にヒダ状にしたりディンプルをつけることでムレにくさを追求してきました。しかし、このAG-016では、その部分を突起状にすることであらゆる方向からの通気性を確保、より効果的なムレの防止とソフトな握り心地を実現しました。 |
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