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| 調査した結果実際に証明 私達は今回、実際にある自転車メーカー様に御協力いただき採用前と採用後の違いを調査させていただきました。(データは年間出荷数約100万台として計算してあります。) 今回の結果は『全く樹脂製ドロヨケ、ケースを使用されていなかった時』と『樹脂製ドロヨケ、ケースの使用率を75%にした場合』を報告していただいたものです。 樹脂製ドロヨケ、ケースを使用してからクレームの回数が実に15.9%にまでダウン、そのことで1ヶ月あたり約2.7時間修理に費やしていた時間が約1.1時間となり約1.6時間も営業部員本来の仕事ができるのです。これを金額に換算すると2,811,360円という差額が発生。この他にもサービス専門員の経費が半減、交換したパーツの金額の差額を足すと年間で97.611.360円もの利益がでます。これを日本の自転車市場800万台にあてはめると実に780,890,880円*もの金額が業界利益として還元される可能性があるのです。 月平均クレーム対応回数と経費(クレーム発生回数は営業部員対応のみです。) |
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| 使用前 | 使用後 |
| 営業員対応経費: | 営業員対応経費: |
| 人件費2,000*円/時×46.4回2.7時間×12ヶ月 =3,006,720円* |
人件費2,000*円/時×7.4回×1.1時間×12ヶ月 = 195,360円* |
| サービス専門員対応経費: | サービス専門員対応経費: |
| 750,000円/月×8人×12ヶ月=72,000,000円 | 750,000円/月×4人×12ヶ月= 36,000,000円 |
| 不良率: | 不良率: |
| 350,000台(35%)×200円/個=70,000,000円 年間不良対応金額: 145,006,720円* |
56,000台(5.6%)×200円/個=11,200,000円 年間不良対応金額: 47,395,360円* |
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800万台市場として計算すると 毎年780,890,880円*が業界利益として還元! |
| 実際に要した時間・金額と、目に見えない営業部員の手間がほとんど省かれ本来の業務に時間を費やすことができるようになります。
(*)は弊社推定数値です。 |
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